いつも国際教育Laboをご覧いただき、ありがとうございます。 編集長の鈴木です。
本日は、私たちが長年温めてきた新しいプロジェクト「おうち英語Labo」のご報告です。
私たちはこれまで10年以上にわたり、英語塾「YUBU CAMP」にて、小学生・中学生・高校生の英語指導を行ってきました。
その中で「小中学生で英検準1級・2級などを次々に取得する子」「英語で堂々とプレゼンできる子」など、素晴らしい成果を出す生徒たちを数多く見てきました。
彼ら彼女らを見ていて、一つの「共通点」に気づきました。 それは才能でも、地頭の良さでもありません。
なぜ今、「0-6歳」なのか?詳しくは、noteで発信していきますが、多くの中学生・高校生を見てきたからこそ断言できます。
しかし、多くのご家庭が以下のような悩みを抱えています。
・週1回の英会話教室に通わせているが、本当にこれでいいのか不安
・小学生で英語で始めたので、子どもが嫌がっている。なかなか家で勉強しない。
・高額だし、インターナショナルスクールに行かせるほどでもない
・高価な英語教材を買ったけれど、使いこなせずに押し入れに眠っている
●「おうち英語Labo」のキーワード
「親はティーチャー(先生)になるな。マネージャーになれ」です
英語が苦手な親御さんでも大丈夫です。 必要なのは、英語を教えることではなく、子どもの生活の中に「英語環境」の管理(マネジメント)です。
●noteにて全情報を公開開始
本プロジェクトの始動に合わせて、公式noteを開設しました。ここでは、おうち英語以下のような内容を包み隠さず公開していきます。
• 【戦略】なぜ「15歳で英検準1級」が、中学受験よりコスパが良いのか
• 【残酷な計算】週1回のレッスンでは、英語習得に60年かかる理由
• 【悲報】100万円の教材がゴミになる「管理不足」の正体
▼「おうち英語Labo」公式noteはこちら
https://note.com/ouchieigolabo




